道の駅 万葉の里

神流川を望む吊り橋「万葉大吊橋」は床がすり抜けて水面が見える設計で、渡ると足がすくむと評判。売店では地元味噌店の味噌や、名物「万葉豆腐」の豆乳プリンも扱う。
アクセス
最寄りIC
関越自動車道 本庄児玉IC
距離・所要時間
約54.1km(約51分)
写真ギャラリー
標識の下には、EVの急速充電器があることを示す「EV QUICK」の看板も掛かっています。 料金箱には「スリル体験料金 お1人様100円」と書かれています。左の看板によると、歩行者専用の吊り橋です。 床板が一部抜けていて、金網越しに真下の河原と流れが見えます。 浅いところは水が澄んでいて、川底の石まで見えます。 橋の上から見ると、川の両側すぐまで山の斜面が迫っています。 吊り橋を渡った先の高台からは、道の駅の建物と駐車場を見下ろせます。 あずまやの背後は斜面一面が杉林で、幹の下の方は枝が払われています。 売店で買いました。ラベルには「神流町限定」の文字と、瓶を飲む恐竜のキャラクターが描かれています。 建物の角に「蕎麦打処」の札が掛かっていて、食堂ではそばの定食を出しています。 食堂で食べたそばの定食です。天ぷらにはなすが入っていて、ご飯にはゆかりがかかっています。 「万葉豆腐」の豆乳プリンで、上にカラメルの層が厚めに載っています。 「大豆丸ごと 万葉豆腐」と書かれた札です。豆乳プリンもこの万葉豆腐の品です。 道の駅に隣接する施設です。建物の右脇には薪が積まれています。
写真はすべて訪問時に撮影したものです。
基本情報(よくある質問)
- Q. 道の駅 万葉の里はどこにありますか?
- A. 道の駅 万葉の里は群馬県多野郡神流町大字黒田字坂井道下742-1にあります。
- Q. 最寄り駅から道の駅 万葉の里までどう行きますか?
- A. 最寄り駅はJR高崎線 新町駅で、道の駅 万葉の里まで約40.8km、バス日本中央バスで約1時間30分です。
- Q. 道の駅 万葉の里に車で行く場合、最寄りICはどこですか?
- A. 道の駅 万葉の里の最寄りICは関越自動車道 本庄児玉ICで、約54.1km、車で約51分です。
- Q. 道の駅 万葉の里の営業時間は?
- A. 道の駅 万葉の里の営業時間は売店 10:00〜16:30、食堂 平日11:00〜14:30・土日祝10:30〜15:00(火曜定休)です。
- Q. 道の駅 万葉の里の登録番号は?
- A. 道の駅 万葉の里は群馬県の道の駅の登録順で15番です。現地のスタンプやピンズに入っている番号と同じです。
営業時間・定休日は公式サイトの記載を訪問時に確認したものです。変わることがあるので、出かける前にもう一度確認してください。
登録番号は「道の駅」一覧(国土交通省)の並び順から求めたものです(廃止・改称された駅のぶんの欠番があるため、現存する駅を数えた番号とは一致しません)。