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道の駅にまつわるニュースやトピックを、公開した順に並べています。少しずつ更新中。
- 道の駅龍勢会館の龍勢祭は10月11日。当日は駐車場がシャトルバスの発着所になります道の駅 龍勢会館
駅名の由来になった手作りロケットの祭りの日、道の駅龍勢会館はシャトルバスの発着所になります。
- 毎月第4土曜日は「こがの日」。道の駅まくらがの里こがで9月26日に来店感謝イベントが開催します!
道の駅 まくらがの里こが2026年9月26日(土)に茨城県古河市大和田の新4号国道沿いにある道の駅まくらがの里こがで、2つの来店感謝イベントが開かれます。
- 道の駅 湯の香しおばらの切干大根まんじゅう。実は菓子工房で一番売れているお菓子道の駅 湯の香しおばら
地元の塩原高原大根が、まんじゅうにもロールケーキにもなっています。
- 1日15食限定「なすべん」は9品を八溝杉のプレートで味わう地産地消ランチ道の駅 那須高原友愛の森
道の駅 那須高原友愛の森のランチで頼める「那須の内弁当」は、店内でしか食べられません。
- 東京都で唯一の道の駅「八王子滝山」。実は「都市型道の駅」という新しい発想で作られた道の駅 八王子滝山
東京都の道の駅が八王子滝山1駅だけの理由とは?
- 道の駅庄和で商工会主催の「のど自慢大会」が9月26日に第2回が開催します!
道の駅 庄和道の駅庄和を運営している庄和商工会がのど自慢大会を主催しています。
- 最近グランドオープンした道の駅かつら。実は道の駅第1回に登録された道の駅だった!道の駅 かつら
道の駅かつらが、長年使ってきた建物を離れて隣の敷地へ移りました。
- 道の駅玉村宿で見つけた、群馬県で唯一だったテスラの充電基地
道の駅 玉村宿最近までテスラの超急速充電ができる場所は群馬県で1カ所しかありませんでした。 その1カ所は意外にも道の駅の駐車場でした。
- 10月の3連休は新米日和。関東の道の駅で出会える新米
道の駅 思川ほか2駅2026年10月10日からの3連休、美味しい今年の新米を買ってみては? 今回は新米を買える道の駅を紹介します。
- 道の駅かつらの移転になった理由は、那珂川大橋の架け替えだった!道の駅 かつら
道の駅かつらが隣の敷地へ移るのは、老朽化だけが理由ではありませんでした。
- シルバーウィークのドライブにオススメの道の駅〜埼玉県編〜
道の駅 川口・あんぎょうほか4駅シルバーウィークのお出かけ先に迷ったら、気軽に行ける埼玉の道の駅を選んでみては? 都心からの近い埼玉県の道の駅を紹介します!
- マルメロの駅ながと、名前の由来のマルメロ(西洋かりん)がついに特産品に!道の駅 マルメロの駅ながと
長野県長和町にある道の駅「マルメロの駅ながと」は、駅名にマルメロ(西洋かりん)という果物の名前を冠しています。ところが、その由来であるマルメロは、長らくここで売られませんでした。2026年5月、出店者らがマルメロの木を植え、特産化に動き出しました。
- 9月13日に道の駅おおたでアメリカン雑貨市が開催!
道の駅 おおた道の駅おおたのアメリカン雑貨市「カリフォルニアストリート」は、太田市とアメリカ・バーバンク市の姉妹都市提携がきっかけで生まれました。
- 道の駅かさまが開業5周年。栗コロッケ100円セールに茨城県内の3駅も応援!
道の駅かさまほか3駅笠間市の栗を看板にした道の駅かさまが開業から5年を迎え、感謝祭が開かれています。
- 道の駅奥久慈だいごに登山用品店が来る理由。防災道の駅とモンベルの意外な接点
道の駅奥久慈だいご茨城県大子町の道の駅奥久慈だいごに、2026年10月10日、登山・キャンプ用品ブランド「モンベル」の直営店が入ります。この道の駅は2021年に国が初めて選んだ「防災道の駅」39駅のひとつで、茨城県からの選定はここだけでした。出店の話は、その選定の4か月後に町とモンベルが結んだ協定から動き出しています。
- 道の駅甘楽で見つけた、日本でここだけのイタリアワイン
道の駅 甘楽群馬県甘楽町の道の駅甘楽には、地元の農産物と並んでイタリアワインの売り場があります。姉妹都市であるイタリア・チェルタルド市から直輸入したワインで、日本国内では道の駅甘楽以外で買えません。始まりは1983年、群馬県のイベントに招かれたイタリア人作家の提案でした。
- シルバーウィークはドライブ!旬のグルメが味わえる関東近郊の道の駅5選!
道の駅いちかわほか4駅2026年の秋は、9月19日(土)から23日(水)まで5連休です。9月の5連休は11年ぶりになります。秋の道の駅には梨や栗など旬の味覚や見頃になるもの、見納めになるものがあります。この連休におすすめの道の駅を5つ選びました。
- 道の駅グランテラス筑西、人気に追いつくため20億円で駐車場を増やす
道の駅グランテラス筑西茨城県筑西市の道の駅グランテラス筑西は、開業してからまだ十年も経っていません。それなのに繁忙期は駐車場が足りなくなるほど混雑するようになり、市はいま約20億円をかけて隣接地に駐車場と子どもの遊び場を増設しています。
- 高齢化率、全国一の村。南牧村のお年寄りは「衰えにくい」と医学研究が示した
道の駅 オアシスなんもく道の駅オアシスなんもくがある群馬県南牧村は、65歳以上の人口が占める割合を示す高齢化率で全国一の水準にあります。その南牧村の高齢者を対象にした研究機関の調査で、心身の衰えの頻度が他地域より低いという結果が出ています。
- 道の駅べに花の郷おけがわ、来場者170万人を機に初めての夜祭り
道の駅 べに花の郷おけがわ埼玉県桶川市の道の駅べに花の郷おけがわで、道の駅として初めての夜のイベント「夜祭り」が開かれました。「道の駅」は国土交通省の登録要件で、駐車場やトイレを無料で24時間使える休憩施設と位置づけられています。今回は、あえて夜に開催されました。
- 道の駅しょうなんで、福島の魚を自分でさばいて食べる体験会(9月5日)
道の駅しょうなん千葉県柏市の道の駅しょうなんで、2026年9月5日に福島県産の魚をさばいて食べる親子体験会が開催されます。サンマ・メヒカリ・ホッキの3種を捌き、つみれ汁や唐揚げ、刺身にして食べる内容です。主催は福島県漁業協同組合連合会、企画運営は株式会社URリンケージで、同社は2022年から福島県産水産物のPRイベントを続けています。
- 道の駅おがわまちで見つけた、駐車するだけで充電が終わるトゥクトゥク
道の駅 おがわまち2025年5月30日にリニューアルオープンした道の駅おがわまちでは、駐車するだけで充電が終わる電動トゥクトゥクが借りられます。開発したのは同じ埼玉県小川町の地元企業・株式会社ビー・アンド・プラスです。同社は伝統工芸「細川紙」とワイヤレス給電を組み合わせたランプキットも道の駅で販売しています。