歩いた日の記録を、公開した順に並べています。少しずつ更新中。
群馬県甘楽町、織田家の城下町・小幡の入口に建つ道の駅甘楽。 山をひとつ越えてたどり着き、初めて味噌のピザを食べました。
埼玉県東秩父村の道の駅和紙の里ひがしちちぶへ、車で行ってきました。 美味しい手打ちそばを食べ、細川紙の紙すきの話を施設の人に聞いた1日でした。
2026年8月、宍戸(ししど)駅から徒歩33分。 道の駅かさまで、笠間の栗をふんだんに使ったモンブランシェイクに出会いました。
栃木県佐野市の道の駅どまんなかたぬまへ。 目当ての佐野ラーメンよりも、敷地のあちこちにいるさのまるが印象に残った1日でした。
道の駅かぞわたらせの一番の目当ては、徒歩5分で行ける三県境でした。 ところが帰り際、売店でもらった1枚のダムカードで、隣に広がる渡良瀬遊水地の見方が変わりました。
車で国道4号を走り、道の駅庄和に向かうと、駐車場から建物正面に飾られた大凧が出迎えてくれました。 館内で見つけた「フミオのつぶやき」というつぶせんべいが、今回一番の発見でした。
下仁田から車で15分ほど、群馬県南牧村の道の駅オアシスなんもくに着きました。 山と山に挟まれた細長い敷地の、すぐ裏を南牧川が流れる道の駅です。 道の駅しもにたの次に訪問。この日、3ヶ所目に車で立ち寄った一軒です。
桶川駅までは、東京駅から上野東京ラインで50分ほど。 駅から住宅地を抜けて、県道をひたすら南下すること約50分でたどり着きます。
群馬県富岡市、妙義山の麓にある道の駅みょうぎ。 車で5駅を回った日の1駅目として、初めての高速道路運転で向かいました。 名物のまいたけおにぎりが目当てでしたが、この日は叶いませんでした。
JR市川駅から住宅地を抜けて徒歩29分。 都心から一番近い道の駅として知られる「道の駅 いちかわ」で、梨のソフトクリームに出会いました。
道の駅までは戸塚安行駅から歩いて約30分。着いてみると他の道の駅とは印象が違いました。まるでビルの様で5階建てです。2階のレストランには、鋳物の街・川口にちなんだ「キューポラカレー」があります。