歩いた日の記録を、公開した順に並べています。少しずつ更新中。
富弘美術館の帰りに寄った道の駅くろほね・やまびこは、みどり市ではなく桐生市にありました。
みどり市の道の駅富弘美術館に入りました。 美術館ですがれっきとした道の駅。 詩画で心が洗われたあと、湖の見えるカフェで休みました。
群馬県前橋市、赤城山の南麓にある道の駅ぐりーんふらわー牧場・大胡。 風車のある西側とレストハウスや動物のいる東側を車で行き来する途中に、沼がありました。 あとで調べると、この沼はダムでした。
道の駅ふじみで、店頭で焼いている焼きまんじゅうを食べました。 同じ味噌だれは、ソフトクリームにもかかっていました。 この日に回った道の駅のうち、ここは5つ目です。
道の駅こもちで、かつ丼を待つあいだに物産館の裏手を歩きました。 茅葺き屋根の建物の脇に黒い塔が立っていて、何に使われているのかが気になりました。
運ばれてきたざるそばは、そばが見えないほど大根がのっています。 道の駅はなぞののすぐ隣、「花園蕎麦」の名物・大根そばです。
埼玉県吉見町の道の駅いちごの里よしみへ、車で行ってきました。 先に寄った吉見百穴で真夏の暑さを忘れ、道の駅ではいちごのスムージーを飲みました。
スタンプラリーのスタンプを押したら、絵柄は風車の絵でした。 道の駅よしおか温泉のどこにも見当たらない風車の理由を、調べてみました。
大甕駅から徒歩38分、帰りはひたちBRTで10分。 山あいの直売所が続いた道の駅めぐりで、初めての海鮮市場です。
2026年8月、JR水郡線の野上原駅から歩いて35分。 道の駅常陸大宮〜かわプラザ〜で、久慈川沿いの竹から作られたメンマを買って帰りました。
群馬県甘楽町、織田家の城下町・小幡の入口に建つ道の駅甘楽。 山をひとつ越えてたどり着き、初めて味噌のピザを食べました。
埼玉県東秩父村の道の駅和紙の里ひがしちちぶへ、車で行ってきました。 美味しい手打ちそばを食べ、細川紙の紙すきの話を施設の人に聞いた1日でした。
2026年8月、宍戸(ししど)駅から徒歩33分。 道の駅かさまで、笠間の栗をふんだんに使ったモンブランシェイクに出会いました。
東北道の佐野藤岡ICから車で約3分、道の駅みかもへ。 レジ横で見つけた小山銘菓「みかもの月」。買う予定はありませんでしたが、「みかも」が名前に付いていたので思わず購入しました。 定番のカスタードもありましたが、今回は秋限定マロンにしました。
我孫子駅から手賀沼沿いを歩き、手賀大橋を渡って道の駅しょうなんへ向かいました。 橋と道の駅の年表を調べると、同じ年に節目が重なっていました。
栃木県佐野市の道の駅どまんなかたぬまへ。 目当ての佐野ラーメンよりも、敷地のあちこちにいるさのまるが印象に残った1日でした。
道の駅かぞわたらせの一番の目当ては、徒歩5分で行ける三県境でした。 ところが帰り際、売店でもらった1枚のダムカードで、隣に広がる渡良瀬遊水地の見方が変わりました。
車で国道4号を走り、道の駅庄和に向かうと、駐車場から建物正面に飾られた大きな凧が出迎えてくれました。 館内で見つけた「フミオのつぶやき」というつぶせんべいが、今回一番の発見でした。
下仁田から車で15分ほど、群馬県南牧村の道の駅オアシスなんもくに着きました。 山と山に挟まれた細長い敷地の、すぐ裏を南牧川が流れる道の駅です。 道の駅しもにたの次に訪問。この日、3ヶ所目に車で立ち寄った一軒です。
桶川駅までは、東京駅から上野東京ラインで50分ほど。 駅から住宅地を抜けて、県道をひたすら南下すること約50分でたどり着きます。
群馬県富岡市、妙義山の麓にある道の駅みょうぎ。 車で5駅を回った日の1駅目として、初めての高速道路運転で向かいました。 名物のまいたけおにぎりが目当てでしたが、この日は叶いませんでした。
JR市川駅から住宅地を抜けて徒歩29分。 都心から一番近い道の駅として知られる「道の駅 いちかわ」で、梨のソフトクリームに出会いました。
道の駅までは戸塚安行駅から歩いて約30分。着いてみると他の道の駅とは印象が違いました。まるでビルの様で5階建てです。2階のレストランには、鋳物の街・川口にちなんだ「キューポラカレー」があります。