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アクセス
最寄りIC
首都圏中央連絡自動車道 五霞IC
距離・所要時間
約3.1km(約6分)
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基本情報(よくある質問)
- Q. 道の駅ごかはどこにありますか?
- A. 道の駅ごかは茨城県猿島郡五霞町ごかみらい13-3にあります。
- Q. 最寄り駅から道の駅ごかまでどれくらい歩きますか?
- A. 最寄り駅は東武日光線 幸手駅で、道の駅ごかまで約6.5km、徒歩約90〜95分(選定基準の徒歩90分目安を超える。要現地確認)です。
- Q. 道の駅ごかに車で行く場合、最寄りICはどこですか?
- A. 道の駅ごかの最寄りICは首都圏中央連絡自動車道 五霞ICで、約3.1km、車で約6分です。
- Q. 道の駅ごかの営業時間は?
- A. 道の駅ごかの営業時間は9:00〜18:00(冬季17:00)。駐車場・トイレは24時間(要現地確認)です。
- Q. 道の駅ごかの定休日は?
- A. 道の駅ごかの定休日は第1・第3月曜(祝日の場合は翌日休)、年末年始です。
- Q. 道の駅ごかはいつ開業しましたか?
- A. 道の駅ごかは2005年(平成17年)4月オープン/「道の駅」登録は2004年(平成16年)8月で、茨城県内では登録順9番目です。
- Q. 道の駅ごかの登録番号は?
- A. 道の駅ごかは茨城県の道の駅の登録順で9番です。現地のスタンプやピンズに入っている番号と同じです。
営業時間・定休日は公式サイトの記載を訪問時に確認したものです。変わることがあるので、出かける前にもう一度確認してください。
登録番号は「道の駅」一覧(国土交通省)の並び順から求めたものです(廃止・改称された駅のぶんの欠番があるため、現存する駅を数えた番号とは一致しません)。
開業の経緯
- 発端は、新利根川橋の通行料金の徴収が2001年4月に終わり料金所が撤去されることになった際、当時の町長を中心に出た「料金所の跡地に町の特産品を直売できる施設をつくろう」という案だった
- 当時の新4号国道は、埼玉県春日部市の道の駅庄和(整備中)から福島県二本松市の道の駅安達まで道の駅の空白区間だった。国の提案で、場所は料金所跡ではなく圏央道五霞インターチェンジの予定地に隣接する約2万㎡の土地になった
- 運営は2004年10月設立の株式会社五霞まちづくり交流センター。町が50%以上を出資し、JA茨城むつみ・五霞工業クラブ・五霞町商工会も出資する第三セクターで、初代・2代目とも社長は五霞町長が兼ねている(2022年時点)
- 駐車場は普通車130台(うち身障者用2台)・大型車67台
利用者数・売上
- 2015年3月に圏央道五霞ICが開通し、2017年2月に茨城県内の圏央道が全線開通。同年8月に累計利用者1,000万人に達した(店舗レジを通った人数)
- 年間利用者は2019年度約76万人、新型コロナの影響を受けた2020年度は約60万人。2024年度(令和6年度)は年間66万人、売上8.6億円
- 2019年、包括連携協定を結ぶ町内の塗料メーカー染めQテクノロジィが屋根に遮熱塗料を塗り、圏央道から見える大きな「GOKA」の文字も描いた
周辺の整備
- Street sports park GOKAは約5,300㎡の調整池を転用したもので、総事業費は約3,500万円。スラックラインエリアは日本スラックライン連盟の認定パークとして関東で初めて
- 道の駅の後背地(約7,200㎡)は2025年4月(令和7年4月)の地区計画変更で宿泊事業などができる区域になり、町は民間による活用を検討している